飲みやすさなら”玄米まこも茶”がおすすめ

商品紹介

健康維持に、まこも茶を飲む方がじわじわと増えてきています。

カモシカ商店では2015年から販売を開始し、今では一番人気の商品に成長しました。その後、バリエーションも増え、現在では4種類のまこも茶を販売しています。

カモシカ商店で販売中のまこも茶4種
  • 真菰若葉粉末
  • まこも茶(ティーバッグタイプ)
  • 玄米まこも茶(粉末タイプ)
  • ルイボスまこも茶(粉末タイプ)

好みにもよるものの、自分用だったらお徳な真菰若葉粉末が良いのではないかと思います。粉末がきれいな緑色をしていて、ケーキやクッキー等のお菓子作りで使ったり、塩とブレンドして真菰塩にしたり、様々な使い道があるのもGOODです。

しかし、お友達やお客様にお出しする時、ちょっと青っぽさが気になるのではないでしょうか。そこが真菰の良いところでもあるのですが。

まこも茶の中でお客様にもおすすめできるのは”玄米まこも茶”

玄米まこも茶

そんな時には、玄米まこも茶がおすすめです。飲みやすさはカモシカ商店で取り扱っているまこも茶の中ではダントツでNo.1!

粉末タイプなので、急な来客にもスピード対応! 湯飲みに粉末を入れたら後はお湯を注ぐだけですぐ飲めます。

なかなか出会えないブレンド茶

まこも茶は、まこもだけをお湯に溶かして飲む方が多いかと思いますが、玄米まこも茶はブレンド茶。

玄米茶粉末とまこも粉末をブレンドすることで、香りや健康面、抗菌作用等を良いトコ取りできてしまいます。まこもは体内の毒素・老輩物を体外に排出し、自然治癒力を高める効果があるといわれています。もちろん無農薬栽培。とても珍しいブレンド茶です。

一袋で100杯分

一袋で50g入りなので、約100杯分になります。1杯あたりに直すとたった16円です。

まこもなら三重県菰野町

ここ、三重県菰野町ではまこもが特産品として栽培されており、日本国内では有名なまこも生産地のひとつなんです。

三重県菰野町のまこも圃場(写真左下が栽培されているまこも)

湯の山温泉(三重県菰野町)の旅館・ホテルでは当たり前のようにまこも料理がお食事に登場します。一部の飲食店や商店でもまこもメニューが販売されています。

農家さん達も鈴鹿山麓の自然に惚れ込んで、栽培を続けています。

そんな三重県菰野町産で作られた“まこも茶”を是非一度味わって頂けたら嬉しいです。

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